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รายละเอียดคำ

DREAMS COME TRUE MUSIC BOX Vol.1 - WINTER FANTASIA -

『DREAMS COME TRUE MUSIC BOX Vol.1 - WINTER FANTASIA -』(ドリームズカムトゥルー ミュージックボックス ボリュームワン ウインターファンタジア)は、2008年11月12日にリリースされたDREAMS COME TRUEの公式オルゴールアルバムである。

คำที่เกี่ยวข้อง

溢れる

〔「あぶれる」と同源〕 (1)液体が容器や池・川などにいっぱいになって上の方からこぼれる。 「浴槽から湯が~・れる」「大雨で川が~・れる」「~・れる涙をぬぐう」 (2)人や物が入り切らずに外に残る。 「道路にまで人が~・れる」 (3)(入り切らないほど)たくさんある。 「デパートには品物が~・れている」「才気~・れる青年」「魅力~・れる人物」

水黽

半翅目アメンボ科の昆虫の総称。 体は黒色で細長く, 体長3~27ミリメートル。 中・後脚が著しく長く, 大きく広げて水に浮かび, 水上を滑走する。 捕らえられると飴に似た甘い臭気を出すのでこの名がある。 あめんぼう。 かわぐも。 あしたか。 みずすまし。 ﹝季﹞夏。

飴坊

半翅目アメンボ科の昆虫の総称。 体は黒色で細長く, 体長3~27ミリメートル。 中・後脚が著しく長く, 大きく広げて水に浮かび, 水上を滑走する。 捕らえられると飴に似た甘い臭気を出すのでこの名がある。 あめんぼう。 かわぐも。 あしたか。 みずすまし。 ﹝季﹞夏。

水馬

半翅目アメンボ科の昆虫の総称。 体は黒色で細長く, 体長3~27ミリメートル。 中・後脚が著しく長く, 大きく広げて水に浮かび, 水上を滑走する。 捕らえられると飴に似た甘い臭気を出すのでこの名がある。 あめんぼう。 かわぐも。 あしたか。 みずすまし。 ﹝季﹞夏。

雨脚

⇒ あまあし(雨脚)

雨足

⇒ あまあし(雨脚)

明くる朝

「あくるあさ」に同じ。 「~逢はずまにして今そ悔しき/万葉 3769」

温める

(1)熱を加えて適度な温度にまで上げる。 ⇔ 冷やす 「部屋を~・める」「牛乳を~・める」「ベンチを~・める(=選手ガ試合ニ出ラレズ控エノママデイル)」 (2)公表せず自分の手もとにおく。 「数年来~・めていた構想」 (3)(「旧交を~・める」の形で)昔の親密なつきあいを回復する。 (4)こっそりと自分のものにする。 「店の灰皿を一つ~・める」

暖める

(1)熱を加えて適度な温度にまで上げる。 ⇔ 冷やす 「部屋を~・める」「牛乳を~・める」「ベンチを~・める(=選手ガ試合ニ出ラレズ控エノママデイル)」 (2)公表せず自分の手もとにおく。 「数年来~・めていた構想」 (3)(「旧交を~・める」の形で)昔の親密なつきあいを回復する。 (4)こっそりと自分のものにする。 「店の灰皿を一つ~・める」

ああした

(連体) あのような。 あんな。 「~やり方では, やがて嫌われる」

溢る

⇒ あふれる

DREAMS COME TRUE MUSIC BOX Vol.5 - AUTUMN LEAVES -

Anniversary DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2009 "ドリしてます?"』と同時発売。 LOVE LOVE LOVE 決戦は金曜日 すき 悲しいKiss あはは さよならを待ってる 今度は虹を見に行こう カノン 眼鏡越しの空 琥珀の月 愛してる 愛してた 表示 編集

手足

(1)手と足。 (2)人の思い通りに働くたとえ。 「社長の~となって働く」 <i>~を擂粉木(スリコギ)にする</i> 手足を酷使して働く。

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

暖める

「あたためる」に同じ。 「かじかんだ手を~・める」

温める

「あたためる」に同じ。 「かじかんだ手を~・める」

明日

(1)今日の次の日。 あくる日。 あす。 みょうにち。 副詞的にも用いる。 《明日》 (2)夜が終わって, 明るくなった時。 あさ。 ⇔ 夕べ 《朝》「~の露」 (3)翌日の朝。 何か事のあった夜の明けた朝。 《朝》「野分の~こそをかしけれ/徒然 19」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~には紅顔(コウガン)ありて夕べには白骨(ハツコツ)となる</i> 〔蓮如の「御文章」より〕 人の生死の予知できないこと, 世の無常なことにいう。 <i>~に道を聞かば夕べに死すとも可なり</i> 〔論語(里仁)〕 人としての道を悟ることができれば, すぐに死んでも悔いはない。 <i>~に夕べを謀(ハカ)らず</i> 〔左氏伝(昭公元年)〕 事情が切迫していて, 目前のことを考えるゆとりがない。 <i>~は明日の風が吹く</i> 明日になればまた状況も変わってくる。 くよくよ先のことを思いわずらっても仕方がないと楽観的にいう語。

朝

(1)今日の次の日。 あくる日。 あす。 みょうにち。 副詞的にも用いる。 《明日》 (2)夜が終わって, 明るくなった時。 あさ。 ⇔ 夕べ 《朝》「~の露」 (3)翌日の朝。 何か事のあった夜の明けた朝。 《朝》「野分の~こそをかしけれ/徒然 19」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~には紅顔(コウガン)ありて夕べには白骨(ハツコツ)となる</i> 〔蓮如の「御文章」より〕 人の生死の予知できないこと, 世の無常なことにいう。 <i>~に道を聞かば夕べに死すとも可なり</i> 〔論語(里仁)〕 人としての道を悟ることができれば, すぐに死んでも悔いはない。 <i>~に夕べを謀(ハカ)らず</i> 〔左氏伝(昭公元年)〕 事情が切迫していて, 目前のことを考えるゆとりがない。 <i>~は明日の風が吹く</i> 明日になればまた状況も変わってくる。 くよくよ先のことを思いわずらっても仕方がないと楽観的にいう語。

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 「わたし」よりややくだけた言い方。 主に女性が用いる。 「~に貴姉(アナタ)のことを聞て来て呉れろつて/二少女(独歩)」